省エネ
東京都環境保全資金融資あっせん
上限額
要確認
補助率
貸付利率の1/2、信用保証料の2/3
過去の採択実績(参考)
約70〜86%(設備単位型)
締切
2027年3月31日
残り166日
申請難易度
ふつう中級
申請準備の目安
3〜5週間
書類作成〜提出まで
🏢 こんな業種におすすめ
製造業運輸・物流宿泊・観光小売
📋 詳細説明
■目的・概要この制度は、 買換え が条件で、現在所有の東京都内の登録の車両を廃車し、新車を都内で登録する必要があります。この制度には以下のようなメリットがあります。1.長期プライムレートの低金利で融資あっせんを受けることができる2.利子補給金等、補助金を受けることができる利子の1/2、信用保証料の2/3を補助します。利率は変動します。申請受付時点の利率が固定金利として適用されます。*融資あっせんや補助金の受け取りには条件があります。詳しくは制度の概要及びパンフレットをご覧ください。■根拠法令東京都環境保全資金融資あっせん要綱■応募資格(1) 中小企業者(個人事業者を含む。)又は組合で、東京信用保証協会の保証対象事業を営んでいること。(2) 東京都内に住所(法人は、主たる事業所)を有し、かつ、事業を営んでいること。(3) 東京都の法人事業税(又は個人事業税)等を滞納していないこと。(4) 購入予定車は未使用で未登録(中古車は対象外)のもので、購入後東京都内で登録すること。【連帯保証人・物的担保について】連帯保証人については、信用保証協会及び金融機関の定めるところによります。この融資の保証を含めた保証残高が、8,000万円を超えるものは、必要に応じ物的担保を要します。■問合せ先東京都環境局環境改善部自動車環境課03-5388-3535■参照URLhttps://www.kankyo.metro.tokyo.lg.jp/vehicle/air_pollution/diesel/loan/loan/
✨ この補助金のメリット
- ✓過去の採択実績が比較的高め(参考値)
- ✓光熱費削減と脱炭素を同時達成
- ✓設備単位型は申請しやすい類型
🎯 こんな企業におすすめ
- ▶電気代・ガス代の高騰に悩む企業
- ▶老朽化設備を省エネ型に更新したい
- ▶脱炭素経営を推進したい
📅 申請の流れ
1現況診断→2設備選定・申請→3審査→4設備導入→5効果報告
所要期間の目安: 1〜2週間〜2〜4週間| 申請の詳しい手順を見る →
👤 対象条件
対象業種
漁業, 建設業, 製造業, 電気・ガス・熱供給・水道業, 情報通信業, 複合サービス事業, サービス業(他に分類されないもの), 分類不能の産業, 農業、林業, 鉱業、採石業、砂利採取業, 運輸業、郵便業, 卸売業、小売業, 金融業、保険業, 不動産業、物品賃貸業, 学術研究、専門・技術サービス業, 宿泊業、飲食サービス業, 生活関連サービス業、娯楽業, 教育、学習支援業, 医療、福祉
従業員規模
制限なし
対象地域
東京都
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