小規模事業者持続化
令和7年度補正グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(小規模実証・FS事業:二次公募)(FS・小規模実証事業実施事業者の募集(補助))
上限額
要確認
補助率
1/2以内、中小企業のみ2/3以内
過去の採択実績(参考)
約48〜51%(第16〜17回実績)
締切
2026年10月23日
残り7日
申請難易度
やさしい初心者向け
申請準備の目安
2〜4週間
書類作成〜提出まで
🏢 こんな業種におすすめ
小売・飲食サービス業美容・整体学習塾
📋 詳細説明
■目的・概要・いわゆるグローバルサウス諸国(ASEAN、南西アジア、中央アジア・コーカサス、中東、アフリカ、中南米、太平洋島嶼国等。以下、「グローバルサウス諸国」という。対象国の判断に迷う場合は都度、補助金事務局に相談のこと。)では、産業の脆弱さ、保健・防災・食糧問題等といった課題を抱えています。経済産業省は、グローバルサウスが抱える課題(DX/GX分野等)を解決することによる同市場の成長力を活かした日本国内産業活性化、米国関税の影響を受ける日本企業の新市場開拓、特定国への依存低減による経済安全保障の確保(サプライチェーン強靱化等)を図るとともに、グローバルサウス諸国との経済連携を強化するため、本邦企業が行うインフラ等の海外展開に向けた事業実施可能性調査事業(以下「FS事業」)及び小規模実証事業(以下「実証事業」)の実施に必要な費用の一部を補助します。※本事業は、令和7年度補正「グローバルサウス未来志向型共創等事業」のうち、大型実証、ウクライナ復興支援・中東欧諸国等連携強化事業に係るものではございません。■補助上限額FS事業:1億円小規模実証事業:5億円■応募資格募集要領に記載の応募資格の要件をすべて満たす企業・団体等■問合せ先令和7年度補正グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(小規模実証・FS事業)事務局e-mail:r7h_inquiry_fspoc@gshojo.jp■参照URLhttps://r7h-gs-hojo-web-fspoc.jp/
✨ この補助金のメリット
- ✓小規模事業者限定で競合が少ない
- ✓商工会議所の無料指導が使える
- ✓創業型は上限200万円
🎯 こんな企業におすすめ
- ▶チラシ・HP・販促物を作りたい小規模事業者
- ▶ECサイトを開設したい
- ▶創業後1年以内の起業家
📅 申請の流れ
1経営計画策定→2申請書作成→3申請→4審査→5事業実施・報告
所要期間の目安: 1〜2週間〜3〜6ヶ月| 申請の詳しい手順を見る →
👤 対象条件
対象業種
建設業, 製造業, 電気・ガス・熱供給・水道業, 情報通信業, 卸売業、小売業, 金融業、保険業, 学術研究、専門・技術サービス業, 生活関連サービス業、娯楽業, 医療、福祉
従業員規模
制限なし
対象地域
全国
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